読書中

更新日:2021年8月30日






カフェのお客様、心理学博士の榎本博明様著書の


「50歳からの心理学」


タイトルにとてもひかれて読書中。




虚しさに押しつぶされそうな思い、それは

「より良く生きたい気持ち」のあらわれだ。



「こんな自分はイヤだ」と自己嫌悪する、

それは向上心が強い証拠だ。



苦しくなかったら人生じゃない。



「自分はダメだ」と思う自分は、

ダメな自分を乗り越えている。



悩むことができる人こそ健康なのだ。



一部より。




読み進めていたら、そんな文章に勇気づけられています。




「悩むことができる人こそ健康なのだ。」



良かった、私は健康なのだ🍀






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